*

ブログ訪問者の構成

公開日: : アフィリエイト

アナリスティックスに見える変化です。

帰ってきた ママと呼ばないで」ではほぼ毎日記事をアップしています。これはかなりしんどい作業なんですが、良記事発信が最大のSEO対策と思い、がんばってできるだけ続けるようにしています。ここで、もし投稿した記事が注目記事ランキングの10位以内に入れば、ランキングのトップページに出てきますので、集客が期待できます。新着記事としてもリストに出てきますので、こちらも結構読者の目に付くと思います。しかし、これだけでは設定したカテゴリーのランキングを見に来ない方には広報できません。

そこで、もう一つ利用するのがにほんブログ村のトラックバック・コミュニティーです。これはテーマごとに作られたコミュニティーに自分の記事のトラックバックを打つという機能です。例えば、あるテーマについて記事は書いたものの、そのテーマについてのランキングには参戦していないといった場合、その関連記事をランキングを超えた別の場所で周知できるという利点があります。

このコミュニティーはほぼ活動停止状態の小コミュニティーから、どんどん新記事がトラックバックで誰かの新記事が流れてくる巨大コミュニティーまで様々です。大きいところだと数千人規模になりますので、そのうちの数%の方でも記事を目にしてくれれば結構な訪問者が見込めます。

こうして地道な広報活動に取り組んでいて気づきました。

トラックバック作戦を実行し始めた頃、ブログ訪問者の八割ぐらいが新規訪問者でした。「帰ってきた ママと呼ばないで」では結構いろんなテーマで記事を書いていますので、トラックバックも結構あちこちに打ちました。そのこととも関連しているのかもしれません。

しかし、ここ数日来再訪問者の割合が徐々に増えてきました。これは言い換えれば、リピーターの数が増えたということなんですが、新規訪問者開拓が頭打ちになっているという気もします。素直に喜ぶべきことなのかどうか、ちょっと判断に迷うところです。

もっと他にも広報活動ができるところが見つかればいいんですが・・・。

関連記事

blue-icon

ブログランキングの影響力

  現在運営中の三つのブログは、いずれも人気ブログランキングと日本ブログ村のランキン

記事を読む

blue-icon

クリック率は定数

自分が「ネットで稼ぐ」ことを実現する上で考えているのは二点です。一つは電子書籍の出版で、もう一つがア

記事を読む

blue-icon

4月分のクリック数解析

4月分のバリューコマースにおけるクリックを解析してみます。このデータはメインブログである「帰ってきた

記事を読む

blue-icon

最高金額更新

今日、久しぶりにアドセンスにクリックがありました。クリックは四回めです。金額は100円ぐらいになまし

記事を読む

blue-icon

訪問者のバックグラウンドを知る

昨日に引き続きバリューコマースの使い方を考えていました。考えてい分かったこと。 バリューコマ

記事を読む

blue-icon

とんだ勘違い

アドセンスの調子が上がりません。 主力ブログは「帰ってきた ママと呼ばないで」だと自分では思っ

記事を読む

blue-icon

ランキングの順位は無視

「帰ってきた ママと呼ばないで」のブログランキングのカテゴリーを変更しました。 目下のところ、

記事を読む

blue-icon

自分を見つめ直して

さて、前記事ではプロジェクト開始を高らかに宣言したわけですが、稼ぐためのブログを作るために具体的に何

記事を読む

blue-icon

記念すべき一歩

やりました! 今朝アドセンス・サイトに行って確認!最初のクリックが記録されていました。たった0

記事を読む

blue-icon

最後の広告

昨日からバリューコマースの使い方について研究をしていました。アドセンスはもう三枚切っちゃったんで、記

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  • リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
  • shikaku

    管理人:なんばかい

    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    follow us in feedly
PAGE TOP ↑